キャスト

キャスト&スタッフ

出演者は変更する場合がございますので、予めご了承ください。※変更・払戻不可

ザ・スタチュー オブ ジェローム・ムラ(フランス)

The Statue of Jerome Muratマジック・パントマイム
1つの胴体に2つの頭を持つスタチュー(銅像)。いつしか頭同士が互いを意識し、牽制し合って争う様の奇妙な幻想世界へと誘い出されます。パントマイムと巧みな視覚トリックが織りなす、他では見られないエンターテインメント・プログラム。

ベン・ブラック(アメリカ)

Ben Blaqueクロスボウアクト
クロスボウ(洋弓銃)を使った壮大なアクト。
ひとたび構えた瞬間、会場内は緊張感で包まれます。
どんな条件下でも正確に射抜く見事な技は必見。

フランク・ザバタ(フランス)

Franck Zavattaコメディ・ドック・ショー
代々続くサーカス一家出身のフランクと、彼の愛犬によるパフォーマンス。絶妙な掛け合いは爆笑必至。
ヨーロッパ最大級の老舗キャバレー・リドをはじめとする、欧州のナイトクラブで大評判のおしゃれなアクトです。

ジョルディ・ベルトラン・カンパニー(スペイン)

Jordi Bertran Companyポエム・ビジュアル人形劇
バルセロナから世界へ発信する人形劇。
ギターの調べに合わせ、アルファベットのT-boyが、ユーモアかつドラマチックに、まるで生きているかのように動きます。
デリケートな心の響きまでも、見るものに伝えます。

レーザー・ファイターズ(フランス)

Laser Fightersイルミネーション・アクト
各国の賞を総なめにしているイルミネーション・アクト。
光を使って多彩なワザを次々と繰り出すそのパフォーマンスで、異次元の空間を作り出します。

デュオ・パピヨン(ロシア)

Duo Papillon アクロバティックアクト
蝶と、それに恋するテントウムシが織りなす幻想的なアクト。
スティルトに乗ったアンタッチャブルな蝶の姿は、優雅で壮大です。

タチアナ・クンディク(ウクライナ)

Tetiana Kundykワイヤー・バランス
類い稀なるバランス感覚と美貌を武器にしたパフォーマンスで観客を魅了します。
欧州各地のバラエティーシアターやサーカスで引っ張りだこの存在。

AFRA(日本)

AFRAヒューマン ビートボックス
日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。
1996年 NYセントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け、独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米、映画「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して、日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。
2003年 日本人初のヒューマン・ビートボックスアルバムとなる1st Album「Always Fresh Rhythm Attack」をリリース。

もりやすバンバンビガロ(日本)

もりやすバンバンビガロ大道芸
大阪NSC25期生。ピン芸人兼大道芸人。
一輪車、ジャグリング、パントマイムなどの曲芸を得意とする。
2010年フジテレビ「爆笑レッドカーペット」レッドカーペット賞受賞ほか、海外のコメディ・フェスティバルの出場経験もあり。

モンブラン(日本)

モンブラン大道芸
2011年6月にコンビ結成。皿回しから輪くぐり、風船パフォーマンスなど コンビで大道芸をこなすお笑いパフォーマー。
舶来寄席では前回に引き続き、オーディション「舶来寄席への道」で選ばれた実力派。

※出演日:
2月6日(金)、7日(土)、8日(日)、10日(火)、11日(水)
24日(火)、25日(水)、26日(木)、27日(金)、28日(土)




演出・技術スーパーバイザー:佐藤憲昭 / 演出補・振り付け:佐藤ミツル / テーマ音楽作曲:奈良部匠平
キャスティング・海外渉外:杉村梢、帆先敏浩

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